1 右のようにACが中心を通るときは,△OBCは二等辺三角形となって,円周角は中心角の半分です. 2 それ以外のときは,右の図のように中心を通る線で分けるとそれぞれ半分ずつなので,合計も半分になります.
2 それ以外のときは,右の図のように中心を通る線で分けるとそれぞれ半分ずつなので,合計も半分になります.